★ US FIVE 内原光信(tp)

d0347140_07062576.jpg


内原さんは 今年は神戸からの参加でした

ホント、
うまいです!

演奏時の力強さや柔らかさ…メリハリが表情に出る方で 
撮影する側にすれば 非常に撮りやすい方

その分 ファインダー越しに演奏に聴き入ってしまうので
シャッターチャンスを逃してしまう
気をつけねばならない 危険な人です(´艸`)


d0347140_07055219.jpg


d0347140_07111064.jpg



d0347140_20262873.jpg



d0347140_07042450.jpg


パネルにするなら・・・
 上と下とで どっちがいいんでしょう?


d0347140_07035046.jpg


ちなみに US FIVE 夜のステージはノーフラッシュ撮影です
バウンス撮影も自主的に禁止です
(飲食店だし ライブだし お客さんが激混みなんで…自主規制)
それはイコール、被写体ブレをおこす条件となります

感度を上げずに撮影するのは辛い 
逆に上げ過ぎれば 画がざらつくしぃぃぃ(泣)

というわけで 

「シャッター優先」でひとまずRAW撮りしてしまって 
後ほど photoshopで光を持ち上げながら現像する作業が必至となります
ほぼ連夜 2時まで現像作業です



赤羽工務店バンドの撮影時には 店のマスターに泣きをいれて
「デフューザーを最大に利かせる条件付き…」で
 店内フラッシュ撮影許可を戴きました
それでも「バウンス撮影」はナシです 辛い(泣)

シャッタースピード上げてブレは抑えても
代わりに失うものは 露出・・・どっちがいいのか?

まあ ブレない方が良い に決まってはいますけど



d0347140_07031399.jpg


[PR]
トラックバックURL : http://tabilogue2.exblog.jp/tb/25590976
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by tabilogue2 | 2017-09-12 12:30 | jazz | Trackback | Comments(0)