「ほっ」と。キャンペーン

暮れの瑞鳳殿

d0347140_10212717.jpg


山も一旦降った雪が溶け、スキー場はアイスバーン、雨降りで土が出てオテアゲ。

暖かいですねえ 雪が降らない年末だから 年の瀬などという言葉に実感がこもりません
記者やアナウンサーなどの職業の方は 季節の標語をどのように使い分けているんでしょうか? 
冬なのに暖かい 雪だるまも作れない 雪のないクリスマス おせち料理もはかゆかない・・・
心中お察し致します たいへんですね。

ま、そんなわけで温かいうち 雪のないうちに 霊屋(おたまや)の伊達家御廟まで出向きましたw
見学者の多かった藩祖政宗公の御廟を避けて・・・撮影したのは 
二代藩主・伊達忠宗公、三代藩主・伊達綱宗公の御廟です。

昭和20年 空襲で消失したものを昭和60年に再建したとのこと


d0347140_10220285.jpg



仙台空襲と御廟消失について

1945年7月・・・アメリカ軍によって仙台空襲を予告するビラが撒かれた
「仙台よい町 森の町 7月10日は灰の町」

サイパンのテニアン島を飛び立った123機のB-29爆撃機より
午前0時3分 1,000フィートの高さから 114,245発 の焼夷弾が投下された
仙台は「火の海」となった  死者1,066名

この時の空襲で、向山も火の海となり霊屋の御廟を焼失した。

この際、「東北軍管区司令部 仙台師管区」は 撃墜5 撃破12 と「戦果」を発表したそうです。
虚偽に長ける大本営と同じ、死者が1000名を超えたというのに?
戦意高揚のつもりなんでしょうけど、「本土決戦」などとタケ槍での挺身一途で
物量の大国に敵う由もありません。。。たとえ 戦時と言えど呆れてしまう。


d0347140_10224421.jpg



d0347140_10231300.jpg



d0347140_10240856.jpg

以前、2010年1月11日に撮影しましたが それと比べると・・・
だいぶ 地震後の歪が散見できるようです

d0347140_10243522.jpg



伊達家の家紋は「三つ引両」と「竹に雀」 
他に 九曜紋 伊達牡丹紋 蟹牡丹紋 雪薄紋 が使われておったようです

三つ引両家紋は 仙台市のシンボルマークとしてデザインされていますが 
本家が用いる家紋は 円の縁と三本の三引きが「接合しません」

竹に雀家紋は上杉から亘理伊達家に贈られたものを 伊達家の家紋として当主に献上されたもの
当主本家が用いる竹に雀御紋は 竹の円の内外に52枚の笹の葉があしらわれています
家族は48枚と定められ 一門は亘理伊達36枚 宮床伊達30枚 角田伊達26枚 
他は9枚と減じられてゆきます 涌谷、登米、・・・

d0347140_20235206.jpg

 笹52葉 伊達本家家紋 (ごめんなさい 訂正しました)




苔の生えた石垣と御廟
桜の枝がした垂れております

d0347140_10252122.jpg




[PR]
by tabilogue2 | 2016-12-22 10:35 | アラカルト | Comments(0)

US FIVE  阿部憲之 (ds)

d0347140_12274841.jpg



US FIVE リズムのかなめとなる阿部さん
彼のドラムはいつも冷静に刻む それが彼の売りだ

だが 今日の彼は・・・
「焦ったぁ」「キンチョーしたぁ」を連発していた

それもそのはず ラスト演奏曲目に・・・
アートブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズの
「Circus 」がオーダリングされていた

聴衆はアートブレイキーのノリを知ってるはず
・・・だから
比較されるのが たまらんのだろうw

ステージ後、「疲れた~」といっては タバコを吸う
皆さんは そんな彼に 
にこにこしながら 対応していた



d0347140_12272005.jpg




d0347140_12271245.jpg


d0347140_12275644.jpg


d0347140_12274240.jpg


d0347140_12273453.jpg


メンバー紹介に ニコッと恥ずかしげに挨拶する
いかにもバンドマンらしい・・・


d0347140_12272818.jpg


d0347140_12270473.jpg


この写真↓は 
昨秋、彼のために秘蔵しておいた写真だ

今日はとっておきのこの写真を 
彼にプレゼントしたいと思う



d0347140_12265563.jpg

[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-14 13:03 | jazz | Comments(2)

US FIVE  谷中英一(as)

d0347140_10364628.jpg



ほんと、谷中さんは上手くなったと思う
苦しいロングブレスも 難なくこなすし、、、
もう
心配しながら観ることもなくなった

新婚家庭も円満そうで 
写真顔に ストレスなど微塵も感じられない



d0347140_10493337.jpg



d0347140_11023054.jpg


d0347140_10470635.jpg

曲の間奏時のメディテートも
板についてきたなあ

内原さんの独壇場だったんだけどさぁ
こういうシーンは・・・
来年も撮らせていただこうかな


d0347140_10440630.jpg






[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-14 00:02 | jazz | Comments(2)

US FIVE 苅田政隆 (bass)

d0347140_10533872.jpg


はるか遠く 岡山からやってきた「アウェー」の人です。。。 
いやいや、、、ベースプレイヤーの苅田カンダさんです。

自虐Tシャツ「アウェー」を着てるのは 殊勝な心の現れ・・・
いちおう自覚してるらしい?(笑)


d0347140_12533003.jpg


お久しぶりでした、、、苅田君がいないステージは 
クリープのない?○○とおなじ・・・??、なんだっけ? 
パンチの効かない?○○と、、、なんだっけ? 
おおっと(^_^;) つまりは「苅田気質」を充たす事にはならんわけです
苅田くんの代役は 苅田くん本人でないと つとまらん


昨年、一昨年と 代役で、ウッドベースを演じた
三ケ田さん、早川君 ありがとう


d0347140_12463521.jpg

d0347140_12591770.jpg


今年は えれきのべ―スギターでプレイしてましたけど
KABOライヴの時に事故って アンプが突然 ガナリたてました。
一同、サチコの怨みをかったか? と緊張しました
さすがに ウッドに戻せば 平静に戻り・・・
あ、やっぱり アレってそうだったのね、怖いね
・・・などと オチがつき 
無事に一件落着 ライヴがおわrrrり 拍手喝采でした。


d0347140_12532419.jpg



[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-13 17:54 | jazz | Comments(0)

US FIVE 内原光信 (tp)

d0347140_21155532.jpg



今回は スポットライトが、、、プレイヤーを照らさず 

コントラストのあるステージライト光で 

光の当たる人、当たらない人、同時に撮影するので かなり泣かされた 

次回は 「立ち位置」にも注意して戴けると助かります!


表情豊かで、撮影しやすい内原さんこそ
狙い通りに撮れるはずだったのだが・・・
まったく 陰になってしまっている 辛かった



d0347140_10500911.jpg


d0347140_10480202.jpg



d0347140_11211647.jpg



以下、、、カスタムイメージ「銀残し」です

d0347140_20191598.jpg



d0347140_11181800.jpg


d0347140_10435663.jpg



[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-12 19:40 | jazz | Comments(0)

US FIVE 斉藤俊介(piano)

d0347140_08072098.jpg
Pentax K3, DA60-250, natural, Flashless,




ジャズフェスだなんてウキウキしてらんない、
他の参加バンドには申し訳ないけど・・・
じっくり聴けるバンドがあるということは
実に素晴らしいことなのだ。

「US FIVE」「赤羽工務店」

老舗のKABOに わかい彼らが巣食ってるだなんて・・・
知る者にとっては凄いニュースなのだ

KABOセッションで どんどん磨かれてゆく
楽しみな 若いアーティストたち



d0347140_08133652.jpg

d0347140_08131944.jpg
yu,yu, yubi ga ugokaneeeeeey!!

d0347140_08114644.jpg


d0347140_08154748.jpg




d0347140_08212185.jpg
Pentax カスタムイメージ「銀残し








[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-12 08:29 | jazz | Comments(2)

d0347140_07595612.jpg
Pentax K3, DA35 ,カスタムイメージ「銀残し
70年代のレコードジャケットに収まりそうな渋い画像が撮れました
いい感じです!!!




おつかれさまでした

「US FIVE」「赤羽工務店」

両バンドメンの合同写真なんて・・・
滅多にお目にかかれるもんじゃない(´艸`)


メディアテークでも聴いた 
KABOでも聴いた 
どちらも いいバンドだ



Set list at Sendai Media Take hall on 10.Sept.2016.
US FIVE on stage "SMT"
1) K.D.'s Cab Ride
2) To Wisdom, The Prize
3) For Cedar
4) Groundwork
5) Circus
4)は on stage ”KABO”


d0347140_18194289.jpg
Pentax K3, DA35 ,カスタムイメージ「銀残し



岡山から駆けつけたにもかかわらず
アウェーの洗礼をうけるカンダくん(b)

演奏中、突然アンプが唸る?
タタリか? イカリか? 怨念か?

急遽、エレキからウッドベースに持ち替え続行・・・

鎮まった(*´∀`*)w


 
d0347140_11001338.jpg
Pentax K3, DA35 ,カスタムイメージ「銀残し


サービスの一枚・・・です

d0347140_12451538.jpg


階段を使って 撮影構図を決め
いよいよ シャッターを押す段になったとき

チョコチョコ横から スマホで割り込んでくる女性が・・・

「カシャッ♪ この構図決まってるよ ホラホラ みてみて~」
・・・スマホをかざしながら カブってくる
どんどん カブってくる

こっちのカメラに気づいてくれない
完全 自分しか見てないw

ウケた (*´▽`*)


以下2枚 「赤羽工務店」


d0347140_20155441.jpg


d0347140_20133447.jpg






[PR]
by tabilogue2 | 2016-09-11 08:12 | jazz | Comments(0)

d0347140_21243393.jpg



湯の台登山口から イヌワシの舞う鳥海の森に出向きました 
鳥海の山小屋は三連休前とあって混み合うものと思っておりましたが 
じつにラッキー、悪天が幸いして?連休前は閉店ガラガラ

それでも翌日、三連休となれば登山者も多く
ほとんどの人がガスの中を心字雪渓を経由し外輪山へと向かいます

午後に雨が降る予報なので それじゃぁ…と
午後2時下山となるよう ガスの薄い月山森へ 
千畳ヶ原の下見ができることを狙って 進路をとりました

充分な遠目が利き 正解でした



d0347140_06570475.jpg
クルマユリ



大台野高原に車を走らせⓅ最上部に停めた。 普通なら連休激混みのⓅのようですけど・・・。
8時半、ガスの中、、、石畳を登りはじめ 荒木川を渡るとすぐ滝の小屋
小屋からは 高原の花街道を楽しみながら(今回は時間的に余裕あり) ノンビリいきます
八丁坂、急な坂道をこれでもか!と 凸凹の大岩を食らいながら 河原宿小屋に向かいます
この途中 斜面一帯が花畑となるようです

オコジョの棲む河原宿小屋で大休憩し 
多くの登山者を右に見送った分岐を左へと、人影まばらな月山森へと向かいます
道はほとんど木道の上で なんとなく 尾瀬っぽい感じ???
途中、雪が溶けかかったボタ池を右に見て、すぐ左に折れて山頂へ 

月山森山頂から眺める霧中の外輪山は威圧感があり ガスで掠れながらも堂々の姿
薄いガスが涌いたり消えたり、、、風光明媚な鳥海の懐で少し早いお昼です
🍙と漬物、トマト、味噌汁、それに美味しい景色を味わいました


d0347140_06500626.jpg
シシウド?ハナウド? & ハクサンシャジン



かつて厳冬期に三度 鳥海山に挑んだことがあります

すべて 追い返されてきました
なかには登頂できたパーティもありましたが・・・それは好天と運が味方した時

挑んで、いとも簡単に、数パーティを一度に跳ね返す厳冬の鳥海
凄い 素晴らしい山だなぁと 畏敬の念をもって見ていました

日本海からの烈風に耐風姿勢を強いられ
ピッケルも刺さっていないかのような堅いアイスブルーな斜面
氷の飛礫が斜面を駆けあがって 体や顔にぶつかってくる

「蒼氷」と呼んでいましたが、表面は白く氷の折り重なったところ、
氷塊の芯の近くは鈍いブルーに見えましたっけ

ツァッケもやっとかかるような氷上で いつ吹き飛ばされるか不安のなか、
長い時間 耐風姿勢を強いられ 指先の感覚がなくなるころに撤退の指示 
アンザイレンして蓬莱山手前、横堂の窪地に戻ってくる

吐く息で繊維の淵がすっかり白くなったウールの目出し帽を ヤレヤレと…
その時だけは生きた心地がして 悔しいんだけど 反面嬉しいよな? 
そんな安堵感が仲間たちの顔をクシャクシャにさせてましたっけ



その鳥海山に数年前 初めて夏道で登りました

春スキーでさえ月山を越えて北上したことがないので 夏道の登山口さえも全く不案内(笑)
冬山でしか登ったことのない男が 20数年ぶりに この山の行く夏、花を味わいました
とくに御浜の鳥海湖で新鮮な花畑と岩の均衡を見ていました 
つい 数年前・・・とは、 2012年の夏


今回わかったこと・・・「氷の山に 花が咲く」とは このことを云うんですね 
今頃になって 歌詞の意味が解りました



d0347140_05364067.jpg
ハクサンフウロ



斜面の花は ニッコウキスゲのオンパレードですが、
八丁坂は紫のハクサンシャジン、白いシラネニンジン、ミヤマセンキュウ、
黄色いトウゲブキ、ピンクのハクサンフウロが薄霧の中のアクセント 
橙のクルマユリが 時々その存在をアピールしています

霧の中でこれらの花が咲き乱れるさまは 南斜面が全て、下から上まで花畑に包まれたかのように思えてしまいます

他に ミヤマハンショウヅル、ベニバナイチゴ、トウウチソウ、イワイチョウ、ハハコグサ、マルバシモツケ、
ホツツジ、ヨツバシオガマ、キンポウゲ、ハクサンシャクナゲ、ネバリノギランなど
月山森への途中は、チングルマ、ヒナザクラ、イワイチョウ、バイカオウレン、イワカガミ、ミヤマリンドウなど 

滝の小屋から河原宿小屋の登山道は諸々の花が咲き乱れており
月山森までの木道沿いは湿地の花街道となって 観る者を厭きさせませんでした 
丁度よい 花の時期の訪問になったと思います。




d0347140_05382106.jpg
キンポウゲ
d0347140_05585570.jpg
シロバナトウウチソウ
d0347140_06165409.jpg
ミヤマハンショウヅル
d0347140_05372153.jpg
ベニバナイチゴ



今回は雨予報だったので広角レンズを持たずに出かけておりました
近景の花だけを防水100㎜マクロレンズ一本で撮る! そのつもりでしたが
ガスは薄く 充分に広角レンズのほうがこの場に合っていたようです
レンズを間違えた口惜しさ・・・ 充分 思い知らされました
 
ズームアップされた写真ばかりで 下手な植物図鑑にもなりません 失敗(´;ω;`) 
それに派手な鳥海アザミが小さな蕾で 数枚しか撮れなかったことも悔しい
もう一度 行けるだろうか?・・・

d0347140_21501957.jpg

d0347140_21500640.jpg

d0347140_21501362.jpg

月山森へと向かうのは数名だけ 
逆行の幸治郎沢からこちらに登ってくる者も 数名だけ
緑の中に木道が敷かれ いい雰囲気でした

もう少し天気が良ければ 幸治郎沢を降りて
ミソガワソウも撮れたはずだけど・・・欲張りかな( ´艸`)

今日は背景に 青空のない写真ばかり
こういう時もあるんですよ ( `ー´)ノ アルノダ


d0347140_21502565.jpg
チングルマ
d0347140_06164410.jpg
ヨツバシオガマ
d0347140_06172169.jpg
ミヤマセンキュウ シラネニンジン トウゲブキ シャジン
d0347140_06172960.jpg

d0347140_06171183.jpg


d0347140_06170217.jpg
トウゲブキ
d0347140_12533876.jpg
トウゲブキ & ホツツジ
d0347140_21495720.jpg



[PR]
by tabilogue2 | 2016-07-16 21:59 | 鳥海山 | Comments(0)

d0347140_16210310.jpg




数年前の この時は・・・陽が高まるとともに 
すご~く鳥海湖のブルーが濃くなって・・・
とくに ベルビアの色調で撮ったわけでもないのに
ブルーな水面をバックにして オレンジのキスゲが映えました

こういう新発見も あるんですね





d0347140_22315087.jpg


[PR]
by tabilogue2 | 2016-06-23 08:48 | 鳥海山 | Comments(0)

d0347140_14502442.jpg
PENTAX  FA43mm



ラソとしれば いや ラソの話をしただけで
「盗掘の嵐」になる 
自己顕示欲は抑えて、直接的にも、間接的にも自慢話は自重しよう!

「某地にカモメラソが咲く」とブログに記しただけで
翌日には 某地のカモメラソが盗掘されていた

金目、私利私欲に群がるエゴな人たちの興味を惹く
露店でラソの鉢を買い求めれば
どんどん 際限なく奥山に盗掘が進む

それが 日本の野生種ブームの現状だ

どこそこに ナニナニが咲いてる
なんてことをネットで書いちゃダメだよ
自己顕示欲が強いからブログ書いてるんだろけど  (´艸`)オレモダッタ



福島の実家近く 自衛隊の水原実弾演習場のさきに
区画されたクマガインウの保存区域がある

あのような形で地域ぐるみで育てないと 種が残らなくなった
土湯温泉の上にも 姫小百合の観光公園があるし
私有地だが 福島に春を告げる花見山という名所もある

公と私 対立するようだが 
「公けにある」ものを私的に所有しようとする
この感覚が既にもう旧いのだ、、、いかんせん
 
早くわかってくれよ オンツァンたち ( `ー´)ノオレジャナイヨ



d0347140_14505258.jpg

d0347140_14500707.jpg

d0347140_14501425.jpg

d0347140_14495323.jpg

d0347140_14500266.jpg




本日9月12日、当のご本人からコメントを戴きました。
過去の記事ですが・・・、ありがとうございました。


コメントを戴いてようやく物事の関係性がスッキリした。
無論、自分がスッキリしたわけではないが、
ネット上で出た問題は ネット上で解決すべきだから。

もしこのままネットに放置したまま とすれば・・・?
加害・危害の意識はなくとも 
いずれ 破壊に加担することになるから。

スパイクゴム長靴で 登山することも・・・
じつは 植生荒らしに加担することになっているのだが

里山の悲鳴が聞こえてからでは もう遅いんだよね
山菜 きのこ採りには 4本爪アイゼンでいこうよ
平坦地を荒らさずに済ませるには それしかないんだよ オンツァンたち








 



 






[PR]
by tabilogue2 | 2016-05-19 15:35 | photograph | Comments(0)