不安定な天気

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今夏の三連休は 海も山も天気がいまいちのよう。。。
岩手の天気予報が まあ良い程度で 他は総崩れだ

その中でも初日は なんとか降りに当たらず いけそうなので
比較的に天気の落ち着いている日本海側へとでかけた

雨なら雨で 山以外にも興味を引くものは多い 
由利高原鉄道撮影、日本海、沿岸の漁師町などである

”山”限定なら 湿原に咲く 各種の花を眺め 
この季節で最も美しい ヒオウギアヤメを愛で 
気嵐のような蒸気の立つ残雪と 水芭蕉を眺め撮影する

高山の雰囲気を味わって 山小屋で食事して
深追いせずに チャンチャンとした♪ 豪雨ニュースだったし

まあ年間山行日数のなかには こういう日もあるんだな。。。

そのおかげで、、、 
ガスの中に浮き出た、乳牛のような白黒模様の雪田を仰ぐことができた



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檜扇あやめ

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ギボウシ

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by tabilogue2 | 2017-07-17 16:54 | 鳥海山 | Comments(0)

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ついに・・・
照井本店の円盤餃子にありつけた

このためだけに、何度???
 飯坂に通ったことだか・・・わからない
なんせ 夕方5時からの営業なので
なかなか ありつけなかった

薄皮パリパリで
餡がもっちもちに包まれた22個入り
円盤餃子
ごちそうさまでした
醤油ラーメンも美味しかった

時間の潰し方が問題で…
その苦労?楽しみ?があるから… なおさら旨いのよ


仙台の”餃子の八仙”さんでは 普通に「皿2枚+五目焼きそば」を食べるけど
”照井”さんは皿3枚分はあるから それだけで お腹いっぱいになる



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おいしい醤油ラーメンでした




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飯坂温泉 鯖湖湯





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by tabilogue2 | 2017-07-07 21:40 | Cafe/ Bar/ Foods | Comments(2)

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静かな湖水。 遠くの方から賑やかな子どもたちの声が響き だんだん大きく・・・
やがて来るだろう、木道を歩く子どもたちの縦に伸びた列を待って… シャッターを切った
おなご先生は「花」を楽しみ 子どもたちは…「木道」を楽しんでいるようだった(´艸`)

こんちわこんちわこんちわこんちわこんちわコンチワこんちわこんちわこんちわこんちわ・・・の23人分である
愉しい♪ 子どもたちの顔を見るのが 何よりも 愉しい 嬉しい 元気が出る ありがとう


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近いようでいて 遠い 雄国沼


いまほど 観光化されていなかった頃(35年前 バブル絶頂期だったかな?)
喜多方での仕事帰りに 林道を走って雄国沼・金沢峠付近に乗り付けたっけ
ネクタイ姿で違和感だらけだったけど…w 一面黄色に染まる沼が見え 驚いたものだった
世の中 まったく登山ブームじゃなかった頃 観光客さえ居ない峠だった
 

ニッコウキスゲが八分咲きとなった、35年後の今日 

尾瀬並み?…って まさかねw  人々が同じ方向からやって来て 
同じ方向に一列になって向かってゆく そんな光景をじっと見ていた


今年も もうすぐ 暑い「夏」がやってくる


「夏が来る…」といえば???

大黒摩季?

パッとでてくるだなんて…
エヘッ ちょっと  バブル世代の元気な唄が聴きたくなる
”ふり”してっかな???w



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昔はバスセンターだったろうか?そんな記憶があるが 裏磐梯ビジターセンターの駐車場に車を停め、
隣の「五色沼入口」バス停から 「喜多方」行き路線バスに乗り換え 「雄国沼登山口」バス停へ・・・

登山口駐車場は大型観光バスや乗用車で溢れかえり 上下線とも路上駐車の嵐だ 右側駐車もありか?
ほんの少し知恵を働かせれば 駐車違反などせずとも ゆったり周回できるものを

社会に迷惑をかけてまでして花を観に行く必要なんて どこにもないだろうに 
まして イライラしながら?花見なんて…さらさら考えられない セカセカ歩く「観るだけ」の人たち




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朝6時に仙台を発ち土湯峠経由で裏磐梯ビジターセンターに8時半に着いた
路線バス 往路は五色沼入口バス停09:00発  
復路は雄国沼登山口バス停15:05発 片道450円
裏磐梯観光案内所に尋ねれば もっと雄子沢登山口近くからバスに乗れたかもしれない 
裏磐梯ホテル玄関前のバス停、猫魔ホテル玄関前バス停とかで乗れば片道300円だ




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by tabilogue2 | 2017-07-06 23:27 | 磐梯・安達太良 | Comments(0)

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梅雨時になると・・・ 


生垣に
ゴマダラカミキリ
ルリボシカミキリ
たちが
やってくる


雨上がりの午後
山茶花の葉っぱの上で
じっとしている
標本のようw

 
いかん いかん
眼と眼が 合っちまった


いいベッドだろ?
ゆっくりしていきな♪


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by tabilogue2 | 2017-07-05 11:07 | photograph | Comments(0)

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ラーメンどんぶり風?「サラダボール」 作者は「勝村顕飛」さん
高台の高めな「市松模様皿」 作者は「阿部 誠」さん



数年ぶりに益子の「春の陶器市」でぷらっとした。 オヤジ心のリフレッシュとでも云うか?
今さら~??? って、まあ…そうなんだけど(;´・ω・)  良い刺激を受けてきた。

朝6時に出発。高速道のUターンラッシュを避け10時前に現地入り。肝心な駐車場を確保!
雨具、帽子、水を用意し、スニーカーに履き替え、手荷物を持たず、デイパック背負って戦闘開始

今年も新人作家、窯元の職人さんのテントがかなり増えていた。
500あまり?、何が何だかワケワカメ~。

欲を張らず=アチコチ彷徨・徘徊せず、(心に決めた)展示サイトの区域を限定して
「一巡目は品定め」と決め込みます。
今年の狙いの作家さんを 軽くネットで下調べして携帯にメモしちょります。万全で向かいましたとさ… 

が、しかし
肝心な 作家さんの「テントの場所」が何処にあるのか? 会場案内図では皆目わからず、撃沈。
作家「名」で追うのは 半ば諦めた(笑)

ネットで騒がれ…「行列」ができるのは ”宇都宮の餃子”も「陶器市」もまったく同じ。
「横並び現象」とでもいうか…行列そのものに弱い日本人…「他人と同じ=だから、安心」、これだもの。
他人のコピー、クローン登山とまったく同質… 困ったもんです。

整理券を配るよな人気作家さんのテントはなるべく回避したほうが 日がな一日を有意義に楽しめそう。
ちょっと頭を働かせれば、、、
行列のできる売れっこ若手作家・人気作家さんの作品というのは たいていが
「ギャラリーMOEGI」などのショップに陳列されている、、、ということに気づくはず。
行列に並ばずとも入手できますって。

”ブランド”志向せず、見て触れて、作家さんとお話しながら作品を求めたほうが 納得できますし
後悔が少ないように思えます

一巡目・・・それら有名/無名/新進気鋭な作家さんの作品から お気に入りの品を8点ほどセレクトしました。



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「TOUFU」 作者は「宮澤有斗」さん




「ギャラリーMOEGI」で・・・高台の高い「市松模様の小皿」、とてもデザインが気に入る。
こちらは 完全に一目惚れ。作風が若くて 観て楽しめて 前菜盛付け用?和食向けデザイン。
作者は「阿部 誠」さん

「TOKOPARK」会場で・・・ 自分の興味を無性に惹いたのは なんと! 磁器製の”どんぶり”。
「ラーメンどんぶり」などと呼び作家さんは謙遜されてましたが超高級”どんぶり”。「サラダボール」として。
こちらのシリーズは作りが精巧で、作品すべてに絵柄の統一感があり、とても気に入る。
磁器なので 色の滲みもなく安心。難点は高価なこと。次回も来れたら、一個狙う予定ですワw
作者は「勝村顕飛」さん (作品はネット検索で閲覧・購入できます)

向かいのテントでは、、、「豆腐」のカタチをした方形の皿「TOUFU」。自分好みの作品。
上に掲げた写真の 黒い皿のほうが15000円 白い皿が10000円。
白・黒、二つで対になる意匠で、、、25000円は残念 とても予算に合いません(´;ω;`) 
酒の肴を盛るのに最高な贅沢感、料亭なら「気品」。 残念ですがまた次の機会に ですかね。
人気の陶器・人気の作家さんで… 二巡目の時にはコレが半分ほど売り切れ(´;ω;`) 狙われてます(笑)
作者は「宮澤有斗」さん

「かまぐれの丘」会場で・・・前回訪問時にお会いした作家さんと今回もお話ができた
さらに前回購入のカップと同じ色系、同じ絵柄が気になる素焼き感の残る大皿が…
同系の色とデザインのカップと皿とが数年後の今日、同じテーブルに並ぶことになった。
なかなか味のあるデザインで心が裕福になる。ショートパスタを大盛するならこちらの明るめな皿。
作者はKUSKUS FACTORY「しがみさこ」さん

それと、、、違う色の土を一枚の陶板に組み込んで 意匠皿に仕上げた作品を一つ
色合わせで 最も渋い柄の皿に目星をつけておいた。こちらは「一点買い」の盛り合わせ皿。
作者は「奥 修子」さん

5脚ほど揃えておくのにピッタシの淡いデザインが素敵で、大皿 中皿 小皿のセット買いなら
厭きの来ない、長く愛用できるという点に着目・・・客用食器を揃えるという点で ( *´艸`)
今回 コチラは買えませんでしたけど 次回5脚ほどセット購入しようと思う。3万かぁぁぁ
 作者「ホソカワカオリ」さん 



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「ギャラリー 陶庫」にて 著名陶芸家の数万円のお鉢 手も足も出ない、目の肥やし。




雨予報でしたがパラつくでもなく 昼前に蕎麦を食べて二巡目に入る準備をしました。
二巡目で、、、現金を用意してお気に入りのテントに出向き、作家と話し込んでから狙った陶器を購入。
けっこう 疲れて集中力がなくなりますが 思い通りの作品を選ぶには「体力」が必要です 明日もあるし(´艸`)

二日間 楽しかった。。。若返った感じがする( `ー´)ノ。。。


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by tabilogue2 | 2017-05-07 22:03 | art | Comments(4)

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枝垂れ桜の大樹が林立する仙台市榴ヶ岡公園にて 


桜花撮影の途中で いつも撮る被写体 ”噴水”
桜の花が咲き始める頃 
冬に止められていた「止水栓」が開けられる 見事だ

噴水彫刻「杜のうた」

待ちわびた春の兆しの中 水が勢い良く吹き出ている
公園って やっぱりこうでなくちゃ・・・

「あるべきものが ちゃんと そこにある」
・・・これって 凄くだいじなこと



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明度と彩度とを 落としてみました 以下2枚

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まるで 時計の針を逆回しにしたみたい
吹雪みたいですねw
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by tabilogue2 | 2017-04-11 11:11 | photograph | Comments(0)

石橋屋の枝垂れ桜 2017

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毎年 毎年 楽しませてくれている名楼です

舟丁に在る、仙台駄菓子で有名な

明治18年創業、石橋屋さんの枝垂れ桜です

いまが満開です どうぞ行ってみてください



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門のところに行灯があります

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土壁と板塀と瓦屋根と・・・

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by tabilogue2 | 2017-04-10 13:31 | photograph | Comments(0)

暮れの瑞鳳殿

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山も一旦降った雪が溶け、スキー場はアイスバーン、雨降りで土が出てオテアゲ。

暖かいですねえ 雪が降らない年末だから 年の瀬などという言葉に実感がこもりません
記者やアナウンサーなどの職業の方は 季節の標語をどのように使い分けているんでしょうか? 
冬なのに暖かい 雪だるまも作れない 雪のないクリスマス おせち料理もはかゆかない・・・
心中お察し致します たいへんですね。

ま、そんなわけで温かいうち 雪のないうちに 霊屋(おたまや)の伊達家御廟まで出向きましたw
見学者の多かった藩祖政宗公の御廟を避けて・・・撮影したのは 
二代藩主・伊達忠宗公、三代藩主・伊達綱宗公の御廟です。

昭和20年 空襲で消失したものを昭和60年に再建したとのこと


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仙台空襲と御廟消失について

1945年7月・・・アメリカ軍によって仙台空襲を予告するビラが撒かれた
「仙台よい町 森の町 7月10日は灰の町」

サイパンのテニアン島を飛び立った123機のB-29爆撃機より
午前0時3分 1,000フィートの高さから 114,245発 の焼夷弾が投下された
仙台は「火の海」となった  死者1,066名

この時の空襲で、向山も火の海となり霊屋の御廟を焼失した。

この際、「東北軍管区司令部 仙台師管区」は 撃墜5 撃破12 と「戦果」を発表したそうです。
虚偽に長ける大本営と同じ、死者が1000名を超えたというのに?
戦意高揚のつもりなんでしょうけど、「本土決戦」などとタケ槍での挺身一途で
物量の大国に敵う由もありません。。。たとえ 戦時と言えど呆れてしまう。


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以前、2010年1月11日に撮影しましたが それと比べると・・・
だいぶ 地震後の歪が散見できるようです

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伊達家の家紋は「三つ引両」と「竹に雀」 
他に 九曜紋 伊達牡丹紋 蟹牡丹紋 雪薄紋 が使われておったようです

三つ引両家紋は 仙台市のシンボルマークとしてデザインされていますが 
本家が用いる家紋は 円の縁と三本の三引きが「接合しません」

竹に雀家紋は上杉から亘理伊達家に贈られたものを 伊達家の家紋として当主に献上されたもの
当主本家が用いる竹に雀御紋は 竹の円の内外に52枚の笹の葉があしらわれています
家族は48枚と定められ 一門は亘理伊達36枚 宮床伊達30枚 角田伊達26枚 
他は9枚と減じられてゆきます 涌谷、登米、・・・

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 笹52葉 伊達本家家紋 (ごめんなさい 訂正しました)




苔の生えた石垣と御廟
桜の枝がした垂れております

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by tabilogue2 | 2016-12-22 10:35 | アラカルト | Comments(0)

US FIVE  阿部憲之 (ds)

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US FIVE リズムのかなめとなる阿部さん
彼のドラムはいつも冷静に刻む それが彼の売りだ

だが 今日の彼は・・・
「焦ったぁ」「キンチョーしたぁ」を連発していた

それもそのはず ラスト演奏曲目に・・・
アートブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズの
「Circus 」がオーダリングされていた

聴衆はアートブレイキーのノリを知ってるはず
・・・だから
比較されるのが たまらんのだろうw

ステージ後、「疲れた~」といっては タバコを吸う
皆さんは そんな彼に 
にこにこしながら 対応していた



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メンバー紹介に ニコッと恥ずかしげに挨拶する
いかにもバンドマンらしい・・・


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この写真↓は 
昨秋、彼のために秘蔵しておいた写真だ

今日はとっておきのこの写真を 
彼にプレゼントしたいと思う



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by tabilogue2 | 2016-09-14 13:03 | jazz | Comments(2)

US FIVE  谷中英一(as)

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ほんと、谷中さんは上手くなったと思う
苦しいロングブレスも 難なくこなすし、、、
もう
心配しながら観ることもなくなった

新婚家庭も円満そうで 
写真顔に ストレスなど微塵も感じられない



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曲の間奏時のメディテートも
板についてきたなあ

内原さんの独壇場だったんだけどさぁ
こういうシーンは・・・
来年も撮らせていただこうかな


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by tabilogue2 | 2016-09-14 00:02 | jazz | Comments(2)