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心を見透かされたかのように 
水面が煌いた 
すかさず レンズを向けるが・・・

本日一番のでき?www

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張り付いた氷が キラキラ光ってた

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この白鳥は去年もいたけど・・・わたりをしない?
もしかして怪我でもしていて ここで越冬してるのかな?
親子からしきりにパンを おねだりしていたようだが
去年のコブハクチョウとは違うの? ヒト違い?


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by tabilogue2 | 2016-01-31 13:53 | アラカルト | Trackback | Comments(0)

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オオバン


 多賀城国府跡のとなり・・・、モリリン加瀬沼公園にて


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キンクロハジロ



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オナガガモ


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ユリカモメ


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by tabilogue2 | 2016-01-31 13:35 | アラカルト | Trackback | Comments(2)

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週末は 休肝日の呪縛も解けて・・・お酒が呑めました 

手持無沙汰で ついつい酒の肴を作っちゃう傾向(;´・ω・)

たまたま 四品を一緒盛りにしたけど
見た目を楽しむには  
根菜のゴボウとジャガ芋は 別小鉢に盛った方が・・・

金時芋やじゃが芋は 煮崩れしやすいので
角が取れないように 短時間で蒸かしました
ゴボウは灰汁が出る 小まめに「灰汁とり」です


今、 菜の花が旬 
ゴボウを手鍋で煮るついでに 菜の花を笊に入れ鍋の蓋代わりで蒸す
湯切りし冷水に晒し 昆布だしを掛けただけ

フキが安かったので買いました
醤油と味醂と鰹節と砂糖で 弱火でコトコト



五月の田植えの時期 山菜も多く出回る
地竹と身欠き鰊とフキとを煮込むのが
酒肴づくりの 楽しみに( ´艸`)





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一晩 味を染み込ませたフキの煮物 うまいっす!

塩をパラッとかけ蒸した金時芋 孫ウケおやつ!
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by tabilogue2 | 2016-01-29 23:27 | 自活する | Trackback | Comments(0)

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クリックすると大きな画像になる



栗子と云えば・・・風、 風対策につきる。稜線上に吹き荒れる烈風は体温を奪い、指先や耳たぶを凍らせる。もし、「シャリシャリという感じの音」がしたらほぼ凍傷。冷たくなると感覚がなくなる。指先も同じように感覚がなく、その指で「感覚のない凍傷の耳たぶ」を摘まもうとするわけだから・・・、凍った耳たぶがボロっと削げ落ちる。これは大袈裟じゃない。凍傷になっても気づかない、仲間にいわれて初めて気づくが現場では止血と消毒の応急処置だけ。同じ雪山でも、厳冬期と残雪期とでは格段の違いがある。

対策は 先ず耳たぶを烈風に晒さないこと。冬山用の目出帽を被るのが一番。次に 指で摘ままないこと、そして 手のひらで温めること。 なんだそんなこと・・・だが、夢中になるとそれさえも忘却の彼方。ちなみに、かろうじて凍傷一歩手前の耳たぶを温めると、毛細血管に血が流れだしてジンジンと痛みだす。痛ければ正常ということ。手足の指先も同じで 特に汗をかいたままの靴下は冷えるので、厳冬期には毛糸の靴下を予備で持参する知恵を持たないといけない。(*凍傷は実体験)

さらに 烈風はテントをビリビリ裂くので、丈夫なゴア製ツェルトで対策するか、ビバークの位置取りが肝心。飯坂側の雪庇直下、ブナ林が適地。
稜線直下のブッシュまで ほんの100mくらいの距離だが・・・これをどう視るか?雪質次第であるが、、、置賜側の斜面は氷結してピッケルの石突も刺さらない。また 滑落しやすいので積極的にパーティでアンザイレンする。



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●訓練計画 (別ページに記載)
面白山カモシカ尾根・・・吊り尾根状スノーリッジの処理方法・スノーバーの使用方法を確認、幕営(新年会)

過去において、栗子山塊:豪士峠の細尾根から峠に乗り上げる際、15m長の吊り尾根状スノーリッジを処理しなければならないことがあった。25mのロープでビレイして貰いリッジを処理したのだが、リッジの雪が薄くて吊り尾根の鞍部で焦ったことがある。また その時は雪が締まっていて助かったことを覚えている。今訓練では、リッジ中間に「ランニングビレイとして」スノーバーを打っていく。打つ角度、深さ、支点の出し方などを確認したい。本来、確保支点としてのスノーバーだが、今回は中間支点として機能させたい。使用せずに放置じゃ勿体ない。栗子山塊:七ツ森尾根の連続する小ピークもスノーリッジになるようなので その対処法を面白山カモシカ尾根で確認・訓練したい。吊尾根上リッジで中間支点を打つ場合には 左右で引くと中間支点が上方向に抜けやすい 支点を横に寝かせてとるか 支点の高さより上にハーネスの高さが来ないようなコース取りが大事かな。


●厳冬期計画
「雨水節気」まえに狙いたい。遅くとも 2月内に終わらせたい。
計画A (好天・新規ルートで栗子山)
1日目 米沢砕石-七曲-尾根ラッセル-P1087-小杭甲山-大杭甲山-栗子山-BP 
2日目 BP撤収-栗子山-大杭甲山-小杭甲山-杭甲山-P1087-七曲700m-米沢砕石
3日目 予備日

計画B (悪天・新規ルートで大杭甲山)
1日目 米沢砕石-七曲-尾根ラッセル-P1087-杭甲山-BP-小杭甲山-大杭甲山
2日目 曇天無風なら-栗子往復 または 荒天なら-往路下山

エスケープ・・・同じルートを戻る

個人装備 
ピッケル、ワカン、アイゼン、スコップ、環付きビナ2、スリング2、ストック
オーバー手袋、目出帽、防寒着、予備靴下、寝袋、エアマット、ヘッデン
地図、コンパス、赤布、笛、テルモス、水、行動食、非常食、保険証

共同装備 (A)・・・・ロープ25m、ゴアツェルト、GPS 、  
共同装備 (B)・・・・朝夕食糧、酒、火器、コッヘル、(ビーコン)


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by tabilogue2 | 2016-01-27 13:56 | 栗子山塊 | Trackback | Comments(6)

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SIGMA DP2 Merrill




だいぶ ゆっくりしたので そろそろ・・・

2016年の活動をば 開始しますかね

ここのところ 毎日降ってるようだし

スキー場もブッシュが隠れ始めた感じだし

温かだったせいで、遅れていたけど・・・

年末までのモナカ雪も これで解消できただろう

とりあえず

仙山線通勤電車登山 再開・・・てか(笑)

今年初なんで、忘れ物に注意ですね!






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このカメラ 隅々までクッキリ っていうか
4600万画素って・・・
 PCでモニターしてる場合じゃないね(笑)


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by tabilogue2 | 2016-01-26 15:40 | アラカルト | Trackback | Comments(0)

欲しい! このカメラ

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欲しいですね 富士フィルムの「X-pro2」


小型で写りのよいレンズと黒を黒と捉える現像機能

こんなのあったら ほかは使わなくなるんじゃないだろうか

重い一眼レフは コレで 山に持ち上げる必要がなくなる

サンプル画像








ほかのどんなカメラも・・・か。。。
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by tabilogue2 | 2016-01-21 15:00 | アラカルト | Trackback | Comments(4)

パッと出る ”肴”

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これぐらいは 男でも簡単にできる!




今年の正月ほど のんびりした正月はない
それほど★サラリーマン時代の正月はバタバタだったのだろう・・・
同じように生きていて 感慨や味わいのない暮らしをしていたようだ


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先日のテレビ番組「県民ショー」で 仙台セリ鍋と福島県北のイカニンジンの話題が出ていたが
スルメイカの高騰で福島のソウルフード「イカニンジン」は危機的状況だ 昔はよく食べたものだが
そっちはともかく 仙台市中田下余田のセリ田、セリ鍋の話・・・これもじつに旨いのだ!

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それはそれとして・・・ いつでもパッと 男の手料理で出せる酒の肴の話
正月に限ったことじゃないんだが★酒の肴は自分で作るべし★食卓に座る前に!・・・これが難しいのだが(笑)
となれば それこそ安近短の極みとでもいうか 缶ビールを飲みながらサッとできる肴がある

一つ目は 冷蔵庫にある「干し大根」のたくあん漬け お隣りからの戴きもの(笑) 簡単 切るだけ~♪
二つ目は 仙台セリをサッと「湯がいたもの」に 和風ドレッシング ポン酢を掛けたもの
三つ目は ニンジンを細切りピーラーで削いでレモンドレッシングをかけた「イカなしニンジン」
(この人参に、「黒胡椒」を掛けただけで さらに旨くなるのだよん)
これらどれもが ウケることまちがいなし! 簡単 バカ旨な酒の肴 太鼓判だょ

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*せっかくなので、日曜の午後あたり スルメイカを挟みで細切りし、細切り人参とを合わせてタッパーに入れ 
昆布だし・みりん・砂糖を煮込んでドレッシングを作り、熱いままのドレッシングをかけ冷蔵庫で一晩漬け込むか 
もしくは、冷まして「イカなしニンジン」に掛けてもよし。男の手料理、お茶請けでもいけるょ!

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この正月は孫子らのために 超Bigハンバーグ 野菜カレー 挽肉たっぷりミートソースを作った。
言ってみれば 子供が好きな定番料理っ「三種の神器」だが・・・孫ウケは上々だった。
ちぃとばっかし ニンニクを多めにすり潰してあるところが男料理のミソ。

それと年末から正月にかけて ジャガ芋 人参 ゴボウ 薩摩芋 大根 蕪 ドテカボチャん など
根菜を用意し小さく賽の目にカットして 和風だしと中華だしとで煮て、塩で整え、タニタの減塩味噌で
味噌汁として出す。娘・孫にも好評だった。甘いサツマイモやカボチャを入れとく 孫ウケ一番!

賽の目カットの根菜を多めに半茹でし冷蔵庫に取り置く・・・、雑煮、和吸物、洋スープ、何にでも応用できるように。
これだけでも忙しい正月の台所はゆったりとなり 食卓も一品揃うので 来年是非に貴殿もおやりになっては如何?

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週末に、食べたいものを頭に描き > 食材を自分で買って > クックパッドみながら・・・あれやこれや? 
剥いて、切って、仕込んで、煮炊きして > 自分好みに味付け どうなるもんだか??? でも 楽しい♪

例えば・・・糠漬けを作る=糠床の勉強するけど、何を用意すればいいの? 煮っころがしの味かげんはどんなもん?
野菜と魚の付け合わせって何?、塩タラのピカタ???、オムレツのとろとろ感は? コロッケはどうやって作るの?
挽肉の量は?、餃子はどうする?、「特製◎△□」はどうすんの?・・・手加減・塩加減???

その前に まず慣れなくっちゃ。 そして、老いても・・・「主夫」として自活する方向でいこう と思う。
いつ逝くのか? 獨古&独居老人になるのか? そんなのわからん(笑) けど・・・そろそろ準備しとこぅ ( ´艸`) 
先を見つめ、掃除・洗濯・炊事・料理、なんでもこなし、「自活」をテーマに暮らし、山遊びもしよう、本も読もう。

2016年の誓いは・・・ 週3日休肝日」「月イチ登山」「自活」

ちなみに「洗濯」は数年前から実施している。 
洗濯ものをストックする容器を2つ用意して「不急」なものを選り分けている ✨


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漬け込んだ5日目の減塩白菜漬
田舎風味を出すのに苦心した(*コツは昆布の量だった 勉強になった)










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by tabilogue2 | 2016-01-16 15:53 | 自活する | Comments(4)

ミニ 復活

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この二月で、、、
格納してあった通勤快速号「ローバー・ミニ」(1994年式)を復活させる

BMWミニとの区別のため、今じゃ クラッシックミニと呼ぶのだそうだ 
初代のミニは 赤白ツートンで クーパー仕様だった
二代目のコレは競技専用車で、どちらも普通に「ミニ」と呼んでいるw
自走した距離は20000kmを超えていない(競技会場しか走っていない)

エアコンはないし クーラーもない いや 暖房もカットしてある
エンジンを冷却するため 真夏でもヒーター焚いて走っていたものだが
ラジエターをデカいのにして熱効率を上げ ヒーター外して軽くした

ワンメイク・ジムカーナに出走していた当時のまんまの競技車輌
レスレストンの皮革は重ステで剥けちまって もうボロボロだ
見バのいい、10インチSSR小径ホイール仕様 重ステの張本人だw
コイル式車高調キットを軟らかめにセットしてある ミニ特有のピッチングがないw

キャブレターはデロルトでもウェーバーでも定番SUでもない
燃調の信頼性!京浜CRキャブに交換してある 
700キロの小さなボディには 充分なトルクを出す 

ハンドブレーキはフライオフで、後輪ロックでターンがしやすいようにしてある
ファイナルを落としたので高速域は不得意 100キロ弱での巡航だ



何処をどんな風に直すか・・・、ショップと打ち合わせた
今年はクラッチレリーズ部品の交換とブーツ類か?

桜 三月・・・、72スカイライン塗装の
コイツで キュキュッと街中を流せたら どんなに最高だろう

やはり、、、
小型車は、、、とっても自分に似合ってる感じがする

そうはいっても いい歳なので・・・
ミニフリークな若手に お譲りしたいと思っている




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by tabilogue2 | 2016-01-13 22:04 | Car | Trackback | Comments(0)

余談

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写真とは無関係ですけど、、、



朝日連峰、古寺山の手前は「ハナキ」峰 と 地図にあるけど・・・、

ほんとうは・・・、 「ハナキ」が正しい。(花の木=花カエデなのかな?)


「ハナヌギ」って昔の地元民は訛って、さらに濁って発音していた。
その場合、地理院地図のヨミが正解。
昔 現地案内人が訛ったまま「ハナキ」と称したので
国土地理院の測量隊が日本地図にそのまま宛がってしまった。


地元の西川山岳会の現会員は誰ともいわず、
皆さん訛らずに「ハナキ」って発音している。
嘘だと思ったら西川のメンバーと話してみるが好い。
けして「ハナヌギ」とは訛らないから。


昔、(旧)日本社会党にズーズー弁で有名な佐々木更三委員長がいた。
宮城出身の彼は 稀に見るズーズー弁の持ち主だったので 
朝日新聞の風刺画作家:横山泰三さんはじつに上手く彼をとらえていた。


”日本”の呼称は・・・ ニホンか? ニッポンか? の問いに、、、
佐々更氏は「いや、ッポンだ」と応じている。

その時の朝日新聞の挿絵がじつに痛快だったことを 思い出した(笑)

当時、大学受験に新聞のコラムからの設問があるとかないとかで
新聞を読み始めた頃だったかな?






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by tabilogue2 | 2016-01-12 23:46 | アラカルト | Trackback | Comments(0)

県境の山

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城郭朝日岳 ジョウカゴアサヒ




松が明けた。。。

そろそろ今年の第一峰に登り始めるかな さしあたって 面白山通勤登山だが。。。
寝正月で重くなった身体をいかに鍛え絞るかが 春への最初の課題だ。


地勢図「新潟」と「日光」とを、この正月も 自分への励みとして眺め続けていた。

かつて 郡山時代と、仙台転勤後に 南会津の県境に位置する山を繋いできた。
越後山脈は御神楽岳を起点に日尊ノ倉山、雲河曽根、中ノ又山、赤崩、浅草岳、鬼ヶ面山・・・
横山、猿倉山、村杉岳、会津丸山、坪入山、窓明山、三岩岳、大戸岳、会津駒ヶ岳、大杉岳。
燧ヶ岳から延びる燧ヶ岳外郭稜線の帝釈山、田代山、枯木山、安ヶ森、荒海太郎と登ってきた。

残された峰は 黒岩山、孫兵衛、台倉高山、それと毛猛、前毛猛、未丈だが? 
奥鬼怒の黒岩山は登れても、、、毛猛の稜線を繋ぐことは・・・もう「果たせぬ夢」だろう。
僕は残りの山を登ることで かつて30年間、抱き続けてきた南会津の山々の「夢物語」を終える。




ネットのない時代に育った旧い山ヤだから言えてるだけ って???・・・そうだろうか?
「創造的登山」という言葉には 少なくとも他人の「ブログのコピー」は存在しない。
何故?って ブログに求めることのおおよそは「ハウツー」、どうやって登るか? ただそれだけだろう。 
心に湧いて出た「夢」とは全く違うのだ。

山物語の読み手にとどまっているだけであれば気づかない、むしろ それはそのままでいいのだろうけど・・・、
一度 物語の読み手から書き手へと 変身するキッカケがあろうものなら 君も気づくことだろう。
求める心を動かす源が 例えば地図の「広がり」にあることを。未踏のルートを眺め どこをどう登るかを思案する。
地図を眺めていると・・・新たな冒険物語が 心に騒ぎだし始めていることに気づくはずだ。

今やネットに抗えないのか? てっとり早く短絡に考え、結論付ける前に、、、 
「そうだろうか?」 と自問してみよう。
オリジナルな「冒険」、 自分の心の内の「夢」、そもそも何故 君は山が好きになったんだい? 
それらの答えは 沸々と心に湧きあがるものだ。他人のブログにはキッカケやハウツーは書いてあるけど
「なぜ」?その山に登るのか、、、答えは書かれていない。おそらく そのブログも他の誰かの「コピー」だから。

想いを巡らし自分の答えを出そうとする、それこそが 夢物語、君の冒険物語のはじまりなのだ。 
山はその「舞台」。 一つ 喩えれば、「新潟」「日光」の地勢図は その「ひろがり」の端緒ということだ。




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サムアップする、エエカッコ氏の丸山、縦走に向かないヘタレ男w
三本ぶな峠でも バテて・・・時間を押しまくったwそれでも懐かしく想うw












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by tabilogue2 | 2016-01-11 22:06 | 会津・越後 | Trackback | Comments(0)